~~その2から続き
再起動後は、初期設定作業ということで、「ライセンス情報」、「ユーザーの作成」、「時刻の設定」、「KDumpの設定」と進み、再度再起動。
参考サイトでは、KDumpはデフォルトでオフとのことだったが、実際にはデフォルトでONになっていたので、OFFにして再起動。




再起動完了すると、GUIのログイン画面となる。
まだ「CentOS」のインストールが出来ただけなので、自宅サーバーとしてはまだ運用できないが、ひとまずインストール作業はこれで完了である。
あとは、各種ターミナルソフトを使って、同一LAN内のPCからリモートで操作を行っていく。

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